スライド作成キット（ChatGPT プロジェクト用）
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JMAR DX人材育成研修 第6回「Googleスライドの自動操作」の配布物です。
ChatGPT の「プロジェクト」機能に入れて使うことを想定しています。

■ 入っているもの

  sniffout-project-instructions.md
      プロジェクトの「指示」欄に貼り付けるテキスト。
      まずこのファイルを開いて、書いてあるとおりに設定してください。

  sniffout-slide-design-guide.md
      配色・文字サイズ・余白・部品・図解ルールのデザイン定義。
      プロジェクトにアップロードします。

  sniffout-slide-patterns.md
      内容の型ごとのレイアウトパターン集。
      プロジェクトにアップロードします。

  sniffout-pptx-starter.py
      python-pptx で書かれた生成スクリプトの雛形。
      プロジェクトにアップロードします。単体でも動きます（python sniffout-pptx-starter.py）。

■ 使いはじめる手順

  1. ChatGPT の左メニューから［プロジェクト］を新規作成する
  2. プロジェクトの「指示」欄に、sniffout-project-instructions.md の
     「貼り付けるテキスト」の中身をコピーして貼り付ける
  3. 残りの3ファイルをプロジェクトにアップロードする
  4. そのプロジェクトの中で「◯◯の資料を作って」と話しかける

■ 自分のデザインに変えるには

  sniffout-slide-design-guide.md の §1（カラーパレット）、§2（タイポグラフィ）、
  §8（フッター）を自社の値に書き換え、
  sniffout-pptx-starter.py の「1. デザイン定義」ブロックを同じ値に揃えてください。
  それだけで、自社のトンマナで資料が生成されるようになります。

  §3（セーフエリア）と §7（コネクタ規則）は、会社が変わっても有効に働く部分なので、
  そのまま残すことをおすすめします。

  ※ このキットは株式会社スニフアウトのデザイン定義をもとにしています。
     社外への配布・転載はご遠慮ください。
